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裏風俗潜入ルポ #034
ミテコホテヘル編
私は大手メーカーの営業マン。
昼間は営業車で睡眠、夜は風俗で接待という多忙な日々を送っている。
ある日、いつものように営業車でサボ・・・、休憩していると、
ヒイキにしているミナミの風俗案内所の店長さんから電話が…。
「なんや面白い店でも出見つけたんか?」
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「今日いまからおいで。1●のミテコ
(「身分証を提示できない子」の略で、主に未成年者のことを指す)
と遊ばしたる。アンタそんなん大好きやろ?」
会員制マンションヘルスか?
ジャパニーズマフィアが経営する未成年デートクラブか?
こんな情報を仕入れられるとは、さすがは業界通!
なんで俺がロリ好きだとバレたのかは不明だが、
仕事を片付け、電車に飛び乗り、宗右衛門町までひとっ飛び!
「おっ! さっそく来てくれたんや。これがその娘やで」
そう言いながら店長が広げたのは分厚い風俗雑誌。
しかも開いているのはホテヘルフリークなら誰でも知ってる中堅店やないか!
「アホくさ……」
「いや、ちょっと待って! 帰らんといて! この娘が1●なんはホンマなんやから!」
そう言いながら必死で、ある女の子の写真を指さしている。
聞けばこの店、最近看板娘が立て続けに引退して、
深刻な女の子不足になっているらしい。
そのため今までは採らなかったようなワケアリ娘も
ルックスさえ良ければ採用するようになったとか。
「ホンマはな、梅田にも2店、未成年専門ホテヘルがあったんや」
「でもアンタに教えてあげる前に摘発されて潰れてもうてな」
眉にツバを付けるジェスチャーをすると、店長顔を真っ赤にして怒り。
「確実な筋からの情報やから間違いない。騙されたと思って遊んでみてや」
そこまで言うなら遊んでやろうと、
案内所店長さんに案内され、中堅ホテヘルCの受付へ。
そこで入会金やら指名料やら合計1万8千円を支払った。
「この娘、人気のある娘で待ち時間が80分あるんですよ」
「そういう事は金払う前に言うてくれ!」
(ホテヘルのこういうところが嫌いなんや)
たっぷり1時間20分も待ってから女の子とご対面。
「こんばんは 」
と消え入るような声でつぶやく。
髪の色は少し脱色した程度の明るい茶色で、セミロングのストレート。
肌は日焼けして、ちょっとぷっくりした感じ。
服装は大人っぽい黒のワンピースで、
首からネックレスをジャラジャラ下げているが、顔はスッピンで眉毛も剃ってない。 |
俺の心の中にあるロリータ探知機が軽く反応した。
「それじゃあ行きましょう 」
早足で歩く彼女の後を追いつつホテルイン。
まずはベッドに並んで腰掛け、おしゃべり。
テレビやサッカー(このときはワールドカップの一次予選で盛りあがっていた)など、
とりとめもないお話しを続け、自然な感じで
「知り合いから聞いたんやけど・・・・・・1●歳なんやて?」
「うん。でも黙っといてな 」
アラアラ。簡単に認めちゃった。
「広島から出てきて今はカレシと住んでんねん 」
オマケに恋人がいることまで言っちゃった。
風俗嬢にとってカレシいるって話しは禁句でしょ!?
「あと梅田のAっていう店とB、C。
それに京橋のDでも働いてた。そこは身分証ナシでも雇ってくれるねん」
ってかこの娘。何でも話すぞ。
誰かが止めてやらないと、業界が無茶苦茶になる恐れアリ!
ついつい話し込んでしまい、気がつけば30分も経過していた。
慌てて「お風呂へ行こう」と切り出し、バスルームにて洗いっこ。
肌のキメは細かいし、オッパイも堅い。
ガチでロリっ娘!
大人の胸とは揉みごたえが全く違う。
柔らかくて体温高めの指先で撫で洗いしてもらい、
お互いキレイになってシャワータイム終了。
ベッドに戻ってまずはDキス。
耳 胸 首と舐め下がって乳首を経由してフェラ。
まあ、ありきたりのサービスだけど、ちょっと機械的な気が……。テクも稚拙だし。
要するにヘタクソってことですな。
「69する? 」
と言うのでOKの返事をすると、目の前にドーンと彼女のオマンコが!
肌色でツヤがあり、まばらに生えたヘアは産毛みたいに細い。
膣内も指が一本ギリギリ入るぐらいの狭さだ。
ハイテンションになった俺は彼女のオマンコ必死で舐めまくり。
彼女もそれに反応しだして「ん、あ〜ん! 」と鋭いヨガリ声。
調子に乗って
「入れていい?」
と聞くと
「えーーっ 」
と言い眉間にシワを寄せる。
「1万、いや2万円おこづかいあげるから」
「え〜、う〜ん。いいよ 」
簡単に了承したぞ!
ゴムを装着し、
お尻を突き出す彼女の腰を両手でとらえて、ズババン×2のバック攻め。
たっぷり腰振りで汗を流し、彼女の膣内で昇天〜。
グッタリしつつも添い寝してると
「また遊びにきてな 」
と彼女。その無垢な笑顔を見て、つい
「こういう仕事ばっかりしてたらアカンで」
と『一発終わってからソープ嬢に説教するエロオヤジ』発言を素で行ってしまった。。。
それでも彼女、イヤな顔せずイタズラっぽく笑っておりました。
見た目も性格もいい娘なんだけど、頭が弱いんだろうな。 |
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