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裏風俗潜入ルポ #032
和歌山・白浜温泉芸者編
温泉シーズン到来!
温泉大好き!グルメも大好き!お酒も大好き!
女も大好きな拙者にとって温泉観光地はまさにパラダイス!
遊園地に来た子供状態で
同行者を引き連れ白浜をアチコチ観光。
海の幸も山の幸も絶品。
夜がふければさっそくお遊びターイム。
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まずはタクシーに乗り繁華街"白良浜"へ。
「色っぽい店はないの?」
とジモティーのオジさんに聞くと
「ないよ」
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「アレ?」
いやいや。温泉街だったらあるっしょ!?
「サロンがあるけど」
を?
「摘発された」
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ズコッ!
「ソープはあるけど」
を?
「客けぇへんから潰れた」
ズコッ!
白浜は山中温泉などと違い健全路線で売り出してるので、
そういう店は本当にないらしい。
「遊びたい若い奴は車で大阪行きよるわ。カッカッカ!」
さいですかぁ〜。
さらに聞き込みを続けることしばらく、
「ホテルにならピンクコンパニオンを呼べるんじゃないか?」
との情報をGETした。
さっそくホテルと交渉。
「今日いまからすぐですか?
急ですからね。無理な可能性もありますよ」
と、ことわられたが、何とか来てくれることに。
お代は120分で税込み1万8千円。高ッ!
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しばらくすると女性が到着。
35歳と40歳ぐらいの2人。
年増だって構いやしない。
ベタベタ触りまくるが
「私らピンクコンパニオンじゃないですから 」
とピシャリ!
ピンクコンパニオンじゃなくても構いやしない。
押したり引いたり笑わせたりして「2万円で1発」の交渉をとりつけた。
知人も同様の交渉を取り付け、一足先に別室へ向かった。
拙者も知人の後を追うようにして、部屋へと戻れば熟れGALとの熱戦スタート。
お部屋に戻ってデカ乳もみつつクンニをすれば
「ああ、ああぁん!」と大音量で激しくアエぐ。
だがアルコールのせいで勃ちがイマイチ悪い。
モタモタしてると彼女のほうから
「仕方ないわね 」と
手でシコシコしごいてくれたうえに、生パックン。
しばらくそうやってナメられているうち
息子も少しずつカタくなり、いよいよ合体間近。
ゴムをスッポリ被せるとズズズンっと騎乗位で合体!
何度か腰を振られるうちに酔いもだいぶ醒めてきたので、
体位を正常位に変え、今度はコチラから腰振りで応戦。
ズンコズンコと突きまくり、あっという間のエクスタシー!
別れ際にチップとタクシー代を渡して解散となりました。
結局、宴会の料理代やコンパニオンへの料金、
チップなどを含めて1人7万円近い出費。
白浜は裏風俗まで観光地料金!? |
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