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裏風俗潜入ルポ #030
三宮女子高生出会い系編
本日は三宮の某・出会い系喫茶へ。
ここ、出るらしいんですよ。
夏場になると。
オバケじゃないですよ。
女子高生が……。
よく行くショットバーのマスターに教えてもらったんですよ。
ハンター坂の上のほうにあるバーのマスターにね。
「16とか17とか、そういう未成年の女の子とたまに遭う。
だいたいは中卒とか高校中退のフリーターなんだけど、
現役の女子高生もたまにいる」
「特に夏休み時期になると増えるみたいだよ」
うほほ。
ならば検証のため、行くっきゃないでしょ!
週末の夕方過ぎ、いざ現地へ。 |
場所は駅から降りて繁華街方面に5分ほど歩いたあたり。
雑居ビルの一室に店舗を構えてて、
まあ あきりたりな出会い系喫茶の外観をしてる。
「いらっしゃいませ。はじめてですか?」に
「はい」と答えると、まずは入会手続き。 |
ここってワリと特徴のある女の子選びが出来るんだけど、
その詳細を書くと特定されちゃうので伏せときます。
あと料金も同様の理由で、伏せ。
ま、連れ出しまでにかかる金額は2万ソコソコってコトで、、、。
出会いルームには女の子が7人。
主婦っぽい人も1人いるが、あとは学生ふうというか、20代前半の女の子が多かった。
客は自分も含めて4人で、雑誌読みながらまったり女の子の来るのを待っている。
うち一人は真剣にTVを見ている。
番組は阪神戦で、女の子のほうを一顧だにしない。
出会い軽喫茶に行くとよくこういう人に会うんだけど、
こういう人達って何しに来てるんだろうね?
それはさておき、自分もコーヒー飲みながらのんびり過ごす。
自分好みの美人OLがいたんだけど、せっかくだから女子高生が来るのを待とうと思ってね。
そうやって30分が過ぎ、
(今日は女子高生来ないのかな?)
(そもそも本当に女子高生来るの?)
(諦めてアノ美人OLにしようかな?)
(帰りにクリーニング出してたスーツ取りに行かなくちゃ) |
と、考えていると明らかに見た目が若い女の子登場。
化粧も派手なワリにヘタだし、さっそくコンタクトを取り、連れ出しに成功。
近くの居酒屋に入り、ビール一杯飲み終わったところで
「援交とかってOK?」ストレートに質問。
「大丈夫だよ。いくら出せる 」
「2万までなら」
「じゃあそれでいい。ホテル代は私が出すね 」と、トントン拍子で交渉成功。
近くのラブホに入って(もうヘンなこと聞いても逃げられることはないだろう)と思い。
「年いくつ?」
「19歳 」
「ウソでしょ?未成年でしょ?すぐに分かったよ」
「違うよ。本当に19歳だよ 」
「じゃあ干支は?」
「うさぎ 」
「じゃあ何年生まれ?」
「1987年 」
「昭和何年?」
「昭和ぁ〜?昭和は、あ……、んーー
」
はい確定!
彼女、バツの悪そうな笑顔を浮かべて困っている。
俺的には未成年だと分かれば十分。
顔を見合わせてお互い笑い
「時間がもったいないから先にシャワー入ってくるね 」と、彼女からお風呂へ。
入れ違いで自分も入って、不純異性交遊開始ィ〜。
ベッドに戻ると体にバスタオルを巻いた状態で彼女が待っていた。
タオルを剥き取ろうとすると
「お腹出てるから恥ずかしい。電気消してからにして 」
だって。
マジかわゆい。
「じゃあオッパイだけ見せて」
そういうとタオルを少しだけはだけて乳輪をチラッ。
胸はDかEぐらいある巨乳で乳首はピンク色で乳輪は大きめ。
勃起した!
それでは電気を消して優しくモミモミ。
声をもらして感じる彼女を押し倒し、上からかぶさる様にしてキス。
すると、彼女のほうから舌を入れてきた。
胸を揉みながらも、お腹を少し触ってみたが本人が気にするほど太ってはいない。
体をずらしてクンニをすると体をよじらせて感じている。
15分ほどクンニを続け
「俺のも舐めて」と顔の前に差し出せば
「それちょっと無理 」と笑いながら
「ゴム付けるね 」とコンドームを取り出し、俺の息子に被せた。
まるで風俗嬢の様な手際の良さだ。
あわよくば生で、しようと思っていたのだが、こうなっては仕方がない。
ただ彼女は、
未成年っぽい未成熟で堅いオッパイの持ち主であり
未成年者特有の薄めのアンダーヘアの持ち主であり
未成年チックなギュンギュン締め付ける真新しいマンコを持っていたので、
未成年だった可能性は非常に高いと思います。 |
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