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裏風俗潜入ルポ #019
島フーゾク編
探検、冒険は男のロマン!
そんな男心をくすぐる場所に行ってきたので報告させてもらいます。
少し遅めの夏休みを利用して、友人とあの噂のフーゾク島に行ってきたんです!
そうです、三重県わたかの島です!
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渡鹿野島というのは江戸時代から続く女郎屋街で、
島のほとんどが売春で成り立っている所らしいんです。
もちろん友達からの受け売りですけど。
三重県から、渡し船に10分ほど乗って島に到着。
渡し舟に乗って行くっていうのがなんかいいんですよ。
いざ上陸!って感じでワクワクしますよ。
島に着いたのは夕方前ぐらい。
まわれる観光スポットは先に見ておこうと思って6キロ周囲の島をウロウロ。
でも名所はビーチと渡鹿野園地ぐらい。
そこから見られる夕景はなかなかのものやったけど男2人なんでイマイチ・・・。
とりあえず観光は早々に切り上げ予約しておいたホテルへ。
ホテルにつくと「いらっしゃいませ。お食事の準備ができてますよ」と仲居さん。
料理を済ませてお腹いっぱいになったところで、
性欲がムクムク。発射したくて街を徘徊することに。
メインストリートは港からすぐのところにある30メートルほどの通り。
だけどポン引きの姿がなかなか見つからない。
やっと見つけたポン引きオバさんも
「今日は私服警官おるからアカンわ。兄ちゃん、また来てな」という。
最近は当局の規制が厳しいらしいのだ。
仕方なくそれっぽい雰囲気のあるスナックへ突撃。
これが正解で7〜8人の女性と中年男性客で賑わっていました。
チャージが500円、ドリンクが1千円、
女の子の連れ出しがショート60分で2万円、朝までだと4万円とのこと。
でもさすがに朝まで4万はきついよなぁ。
だけど落ち着いて店内を見渡せば東南アジア系の女性しかいない。
「日本人はいてないの?」と聞くと「今日はいてないなぁ」とママ。
友達は20代のフィリピーナを気に入ったみたいで、すでに連れだしの交渉を始めてました。
私は日本人がいい、と友達を残し、私1人だけ別のスナックへ。
次に入ったスナックも外国人女性がほとんどだったけど日本人女性も2名ほどいました。
いずれも30過ぎくらいで、片方が松たか子に似た和風美人。
今夜のお相手を彼女に決め、ショートの代金を払って店外へ。
彼女とともに向かったのはスナック裏手にあるビジネスホテル。
「最近はホテル使うことも多いよ 」と彼女。
渡鹿野島では女の子のアパートで遊ぶと聞き、楽しみにしていただけに残念。
部屋に入ってその事を聞くと「私、島の外から通ってるから部屋持ってないねん 」。
彼女は神戸の福原のソープや大阪の飛田新地で働いた後、
1年ぐらい前からこの島で働いてるんだって。
時間もないので2人ともそそくさと服をヌギヌギ。
彼女の胸は手のひらから少しこぼれる程度の大きさで、
全体的にふっくらした肉感的なボディー。
2人で浴室へ行き、体を洗ってもらい終わるとすぐベッドでのプレイ。
軽くキスをしてから全身を舐められフェラ。
サオが硬直したところでゴムを被せられて騎乗位合体。
でもゴム嫌いな私はいまいち気持ちよくない。
うーん、という顔をしていると
「ゴム外す? 」と彼女。
思いもかけない生合体のお誘いに2つ返事に
首をタテに振るとコンドームを引っこ抜いて生挿入。
やっぱ生は気持ちいい〜。
騎乗位・バックと体位を変え最後は正常位で腹出し!
ホテルに戻り友人と、さっき遊んだ女の子のことで盛り上がり就寝。
翌日、もう一発遊んでから大阪に帰りました。
島だけあって異国情緒が漂っていてとてもよかったですよ。
男なら一度は行っておいたほうがいいですよ!
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