裏風俗潜入ルポ #09
堺東編
「堺東本サロ街」
あつい!
あつくて息子もしなってますわ。
でもHしたい。
ズコバコしたい。
あぁ俺の性欲には夏の暑さもかなわないのか。
そんな俺の行きつけが堺東のお店。
表サロンがぎょうさん入った
「ジョイントビル」はスルーして、本サロ街へ凸入や。
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南海堺東駅を下車して、高速道路の高架に向かって徒歩5分。
郵便局を越えたあたりで左折すると、
小さなネオンが細々ついてる一角に入っていくことができる。
「おにいちゃん、どこ行くの? うちはかわいいコしかおらへんで」。
さっそくネオン街から少し手前のポツンと一軒離れた店の
呼び込みのオッサンが声をかけてきた。
「最後までできる?」 と聞けば
「うちはやってへんねん。最後までしたかったら奥の方まで行ったらええわ」
と丁寧に教えてくれた。
「奥の方まで」
といわれても、先ほどのオッサン以外に客引きはなし。
さて、どうしたものか。と思いながら歩いていると、
あら、ネオン街抜けてもうたやんけ!
後戻りするのもなんなので、前方に見える最後のネオンのお店に入ることにした。
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「いらっしゃいませ」
店に入ると小さなカウンターの中からスタッフが声をかけてくる。
見た感じ普通のサロン。
あちゃ、普通の所入ってもうたかな?
と思ったのもつかの間、店員がコース説明を始めだした。
「通常のコースはコチラの料金で、プラス1万円でVIPコースにグレードアップしていただけますよ」
とのこと。
…通常? VIP? きたか。ついに俺は本サロに足を踏み入れたのか。
「VIPコースって?」
としらじらしく聞いてみたところ、
「グヘヘ、それはもう、最後までってことですよ。グフッ」
といきなり下品な対応に早変わり。
ということで30分の通常コースにプラス1万円、合計2万円弱を店員に支払い、待合室に通された。
客は俺一人。
待つこと15分少々で「お客様」とお呼びの声がかかる。
待合室横のカーテンをくぐると
「はじめまして〜、Mで〜す。 今日はよろしくね 」
と鼻にかかる声でアイサツしてくる女の子は23歳。
ほんわかしたキャラクターの彼女に案内されて奥の一角に通された。
明るいところでルックス確認すっと、フリーで入ったわりにはなかなかの美人。
キョンキョン似といっても過言ではない。
不思議系の香りがするのがちと苦手ではあるが、容姿は問題なしだ。
さらに白いワンピースからのぞく谷間からして、美乳確定! 早く服を脱がさせてくれ!!
そんな事を考えてるうちにあっという間にコチラが裸にされてしまった…。
丁寧におしぼりでチン掃してもらうと、
「Mも脱いじゃおっかな〜 」
とストンとワンピースを床に落とす彼女。
あ〜!脱がせたかったのに〜!! と、出てきたのはやはり美乳。
小降りだが、モミ心地はよさそうだ。
はいていたTバックもこっちにお尻を向けながら艶めかしく脱いでいく。
エロい演出を向こうが心がけてくれるのは何ともうれしい限りだ。
我慢できずに立ったままの彼女のクビレに手をかけ、コチラに引き寄せた。
「あん、Hだね 」
そんな言葉を無視して目の前のたわわな実にむしゃぶりつく。
「あ、んん、気持ちいい… 」
そう言いながら、 俺のヒザにまたがり
息子をニギニギしながらの濃厚なキスがスタート。
粘っこい唾液を溢れ出させながら、首筋、乳首などを攻めたててくれる。
おお、うまいやんけ…。
しばし舌先愛撫に酔いしれると床にヒザをつき、いよいよフェラがスタートした。
玉からサオにかけてを長い舌を使ってゆっくりと何往復かしたあと、根元までパックン。
フェラは決して上手いとは言い難いが、ギリギリ合格レベル。
気をそらそうとM嬢の秘貝を指先でいじくりながら、オッパイも同時にモミモミ。
若いので少しは濡れているかと思いきや、下半身はカラッカラの乾燥アワビ状態。
トホホ。 しばらく強めで少々痛いフェラを味わったあと
「そろそろ…、する? 」
との問いかけにうなずくと、手慣れた様子でゴムを装着してくれた。
そいじゃあ早速挿入! と、その前に、ローションを手に取り、
自分のマンコとゴム息子にベチョベチョ付け始めるM嬢。
そりゃそうだわな(笑)
正常位スタイルでチン入した先は結構な締まり具合。
しかし刀と鞘の尺が合わない。ググッと押し込んでもスグに行き止まりにぶち当たってしまう。
仕方ないので入口付近でスコスコすることに。
「ああ〜ん!」
と過剰な反応を示してくれたが、濡れていないのを知っているせいでムナシイばかり。
そんな気持ちと時間がないかもしれん…という焦りからか、
なかなか気持ちよくなることができない。
「ゴメン、上になってもらってもいい?」とたまらずリクエスト。
するとすんなり騎乗位スタイルになってくれた。
そのまま形のいいオッパイを見上げたりモミしだいたりしながらスコスコ。
最後は座位になってきつく抱き合いながらなんとか発射できた。
終了後は2人でシャワータイム。
「通りま〜す!」
と先ほどまでの天然キャラとは思えない声の張りにビックリ。
シャワー中
「スッゴク気持ちよかったよ。Mね、Hなこと大好きなんだ〜」
と半ば棒読み気味のセリフで慰めてくれた彼女。
ありがとう。その気持ちだけ受け取っておくよ。
というわけで彼女に手を振って駅までの道を、足早に帰ったのであった。 |
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