裏風俗潜入ルポ #06
かんなみ新地編
「尼崎は有名一大本番痴態!?」
尼崎で有名なことと言えば公害のぜんそく!
まぁそれもあるけどやっぱり本サロ。
それに大阪から1番近いソープランドがあるところ。
それともう一つ、ゃっぱり1番有名なんはやっぱアレでしょ。?
「安いで安いで〜、買うてって〜!」
と言う魚屋のダミ声が響く、尼崎駅を下車して すぐの 三和商店街を西に抜け、
パチンコ屋の角を曲がれば『かんなみ街』と書かれた古めかしい看板が現れる。
そう、今回紹介するのは〃かんなみ新地〃だー!。
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「これが尼崎の新地の全容だ!」
ちなみに名前の由来は『神田通り南』にあるからなんだって。
ご存じの人もいるだろうけど少し説明すると兵庫県尼崎市にある料亭街で
場所は阪神電車尼崎駅と出屋敷駅の中間あたり。
一説によると、その成り立ちは近くの娼婦が寄り集まってできたものとのことだ。
パッとみた感じでは、店の数が少なく見えるが路地に入ると狭い範囲に長屋のような店がひしめきあっている。
ヤリ手ババァの話しによると
「建物だけで70〜80軒。その中で営業してる店は30軒ちょい」。
けっこうお店多いんだねぇ。
それぞれの店にはピンク色のライトに照らされた女のコが1人ないし2人待機していて
気に入った娘がいれば2階にあがってお遊びとなるぞ。
建物は昭和23年に出来たもので場末のスナック風。
1階は常に扉が開いており中で女のコが待機し、ヤリ手ババァが通行人に対して手招きをしている。
中に入ると階段は狭く急勾配でまるでハシゴのよう。
廊下も狭く幅は50センチぐらい。二階建ての長屋のような建物だ。
2階は3畳ほどと狭い。屋号がない店が多く、システムもまちまち。
店が開き始めるのは午後7時からで深夜3時頃まで営業している店もあるという。
料金は30分1万1千円からだけど、なかには20分1万円からお遊びできる店もある。
変わったサービスをしている所ではお遊び後に店主の携帯番号を教えてくれ、
どんな娘がいるかなどを教えてくれる店もあるのだ。

「巨乳GALとの生ハメに性向だ〜」
前情報では「熟女多し」ということだったのでギャルとのお遊びは無理か…
と ため息をつきつつかんなみ新地の細い路地に 入 り
ぐるりと見回してみたんだけど、 情報と違い
若い娘が多い!
美人ぞろいで目移りしてしまう程。
中でも気に入った巨乳チャンに目を付け
ヤリ手ババァにこのコがいい、
と告げると 靴を脱いで2階へ案内された。
部屋は狭いけどダブルベッドと
ファンシーなぬいぐるみが並んでおりオシャレな感じだ。 |
「年は23。前は営業の仕事をやってたの」
という彼女はもうすぐ辞めてしまうそうだ。
「不況でお客が少なくて。私、常連さんのお客が少なくてやっていけないから…」
という。 話しが終わって女のコに30分のプレイ料1万1千円を支払うと、いざお遊び開始だ。
お互い全裸になると彼女のFカップはある巨乳が目に飛び込んできた。
そして、まずは体をおしぼりで拭かれてから乳首をナメナメ。
そのまま下へとナメ下がっていき、
足の付け根から袋を丁寧にペロリンしてカリ首を重点的に攻める生尺口撃をスタート。
セガレが元気になったところで「お兄さん、どっち派?」と聞いてきた。
てっきり受け派か攻め派のことかと思ったのだが、よく聞けば「生派か」「ゴム派か」と言うではないか!
モチロンこちらは生合体を所望だ。
ズブリと騎乗位合体すれば突っつかれた秘壷から蜜がとめどなく溢れ出てサオに絡みついてくる。
続いて正常位合体に切り替え、腰をパコパコ激しく振れば5分と持たずに昇天、腹出し!
飛び散った精液を拭いながら彼女は
「中に出してくれても良かったのに」
と一言。早く言って欲しかった…。
しかし、そんな彼女が辞めてしまうとは惜しい限りだ。
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