裏風俗潜入ルポ #01
飛田新地編
湿度の高い日が続きうんざりしていたある日の夕方。ミナミのパチンコ屋連チャンで大もうけ、そこで男とゆう動物は“下半身の悪魔”と別名を持つほど、性のはけ口を見つけ出す。(ほんまかいな〜)ここは、やっぱり本番でしょう。一人で行くのは勇気がいるが、二人だと俺がおごらなけばならない。悩んだあげく行った先は飛田新地だった。話とネットでしか知らない世界に足を踏み入れる事になった。

地下鉄「動物園前」で下車、ホームはかなり異臭が鼻を突く、ション便とゲロと汗の混合臭だ。俺が思うところ日本で一番臭い駅かも?気を取り直して飛田新地へ向かった。交番が目印?この公然と売春が行われているところになぜかある。新地に入るとそこは映画「千と千尋の…」のような風景だ、道の両側から光がこうこうと差している。タイムスリップそのままだった。数件見て回るが店構えはどこも似ている、ピンクライトを浴びる女性の横におばさんいて「見るだけでもええよ」と気軽に声をかける。ただ驚いたのは数件しか回ってないのに、女性のレベルの高さだ。ドッキとするぐらいの美人がいる。大阪に来て5年目になるが早く来てればと思った。そこで一目で気に入った藤原○香似のMちゃんと遊ぶことに…20分1万5000円が相場で2万5000円の予算だと言うと40分遊ばしてくれるとおばちゃんは言った。

玄関から階段を上がり6畳ぐらいの和室に入りお金を渡す、彼女はありがとうございますと下に降り、お茶とお菓子を持って再び部屋へ。なんともいえないシチュエーションだ。光を落とし、彼女が服を脱ぐ、俺も期待で高鳴る心臓と股間を抑えつつ素早く真っ裸。「横になってください」との言葉に素直におおじる、
「初めてなんですか?」
「うん」
と会話は少なく彼女の口は俺のチ○ポをコンドームをかぶせながらくわえた。いきり起つチ○ポがなぜかはずかしい、彼女の手と口で海綿体は容量150%を越えた。まるで別人(別チン)
「硬くて立派ですね〜ふっふ」
「それほどでも〜」

彼女はローションをチ○ポにぬり騎乗位でゆっくり挿入した、そしてため息をもらしながら腰をふる
「硬いっ〜!内臓が突かれてる〜」
「大丈夫?」
「いいの、気持ちいいの〜」
おもむろに多面座位で腰をふり俺はチ○ポを突き上げた。
「凄いっ、気持ちいい〜」
数分の行為から俺はバックを要求し、四つんばいの彼女のマ○コに肉棒を突き刺した。オッパイを鷲づかみすると彼女はますますテンションが上がる、いきそうになるが頭の中でイオン化傾向をツブヤクCa、K、Mg…しかし彼女はアソコを絞めるそして内部で微妙な感覚がする。なんだろう? かなりの名器かも…バックで突き、尻の肉を開き奥へ奥へと進むその時
「もうイキソウっ!きて、きて!」
俺は激しく腰を振るそして奥へ…ほとばしる汁の感覚はいったいなんだろう?彼女はあお向けになり俺を強く抱きしめた

「気持ちよかった〜、相性あうのかな?」
「マジ?」
と抱擁しながらキスを交わし、彼女が可愛い顔をクシャクシャにして
「もう一回しようか?」
その時きずかなかったが、彼女は20代前半だったに違いない、顔は藤原○香似でつい30代と思ったが笑顔はとても若かった。もう一回戦を済ませて店を後にした。かなりチ○ポがヒリヒリしているが心地いい、現実に戻るのに2週間は掛かった。まさしく神隠しだった。
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